最適な進め方を提案します

志望校に向けての勉強、日々の塾のテストに向けた勉強、などなど。
最終的には「第一志望校に合格する」という目標はあっても
そこに至る道筋は人それぞれ。
当然、生徒によって何に重点を置いて指導するのかは違ってきます。
➤ 日々の塾の課題を確実にこなしていきたい
という希望もあれば、
➤ もっと難易度の高いことに取り組んでいきたい
という要望もあるでしょう。
また、取り組むための時間がなかなか自由にならない場合もあります。
そういったお子様の状況を踏まえて、講師から進め方をご提案いたします。

これまでの実施例をご紹介します

算数・志望校「大阪星光」

・週1回 60分
・毎回塾のテキストや特訓のテキストで理解できなかったところを解説
・苦手単元をこちらからお渡ししたテキストで攻略

無事第一志望校合格。

算数・志望校「四天王寺」

・受験前の12月から集中的に受講
・たまりにたまった間違えた問題のやり直し
・過去問の解説

解説しないといけない問題が山盛りで、こちらからテキストをお渡しすることはありませんでした。
無事第一志望校合格。

算数・志望校「大阪星光」

・苦手な算数を何とかしたいと、6年途中から受講。週1~2回
・特に苦手なテーマはこちらからテキストをお渡しし、それを使って特訓
・それとは別に塾で扱った分からない問題も解説

成績的には多少無理はありましたが、足を引っ張らない程度まで得点力を上げてくれました。
最終的には第二志望校のT中学を受験し合格。

国語・志望校「洛星」

国語の解き方が全くの我流で、ある程度読み取れてはいたものの、設問に的確に答えられていなかったので、設問への対処の仕方を徹底指導。
その結果、一番得意にしていた理科に遜色ないぐらい得点してくることもありました。
塾のテキストやテストを使って、それをきちんとこなすことに重点を置き指導。

本番では一番得意にしていた理科での大失敗が響き、残念ながら不合格(国語は予想以上に高得点できたそうなのですが・・・残念)。

お子様にあった的確・最適な指導にご期待ください

以上ほんの一部ですがいくつかの例を挙げました。
算数は、国語は難しい、とか、算数は、国語は嫌い、とかいった意識を授業を通じて必ず変えていきます。
塾はただ行ってるだけ、座ってるだけ、なように感じるお子様が、スカイプの画面の前では生き生きして授業にのめり込む。
こういったことはよく見られます。
お子様にあった的確で最適な指導があればこその、当然の結果です。
個別指導の教室に通うために、わざわざ家を出なくても、お母さんやお父さんの隣で、お子様は算数と国語の高得点を目指せます。